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ママさんブログの善と悪

最近よくブログを見て回ります!主にママさん達のブログです。

 

料理を見てレシピ教えてもらったり、子供自慢を読んだり・・・。
でも楽しく見てるのに、中には嫌な気分になるブログもあります。

 

それは中傷の対象になるブログです。

 

子供の名前の当て字など、取り上げ意味が分からない!と批判したようなブログや、中絶を自慢のように書いているブログ・・・何故そんなことをするのでしょう?
批判してもいいけど、わざわざ皆の目につくブログで言う必要はない。
中絶を自慢するのは、まず自慢する事から間違えている。

 

意図的に見ないことも必要

何がしたいんでしょう?私にはとても理解しがたいです。
だからインターネットをする時は、なるべくそういったブログを避けて読んでいます☆

 

そういう記事を読んでいると、気分も落ち込んでしまいますし、そういったネガティブ思考を拡散している人には、なるべく自分から近寄らないというのが鉄則だと思います。

 

ちなみに私もブログを書いています!
主に娘の事ですが、この日にこんな事ができたんだよ、って忘れないようにブログに書いています!

 

可愛いね、おめでとう!ってコメントを頂くと、心がすごく暖まって嬉しい気持ちになれます。

 

情報の遮断

高城剛さんのメルマガを最近読み始めたんだけど、本当に人と違ったことが書かれていて面白いんだよね。

 

それで、その高城さんがおっしゃることには、情報はなるべく遮断するようにしているんだって。
もちろん、たまにウォール・ストリート・ジャーナルとかはチェックしてるみたいだけど、ネットサーフィンみたいなことは、まったくやってないらしい。

 

それでも、高城さんて博学なんだよね。
専門家ではないって自分でも言ってるけど、経済も政治も、海外事情についても語れることが多いし、それで情報を遮断しているって言われたら文句言えないよね。

 

もしかしたら若い人がマネしちゃうと無知ってことになってしまうのかも。
要は極端なのがいけなくて、適度に情報収集して、適度に遮断してって言うのがいいんだろうね。

 

特に、若い時は何でも知っているという万能感があるけど、実は世の中が広くて、その広さに気がついていないということも多いからね。

 

というわけで、ママさんブログも、適度に読んで、適度に遮断していくのが一番だと思います。